島田紳助の思いでの歌は? [日記・雑感]
行列のできる法律相談所で島田紳助の思いでの歌が紹介されていた。
それは、やしきたかじんの「ながばなし」という歌だ。紳助の恋の思い出と歌のフレーズが被ったらしい。詳しくは覚えていないが昔の公衆電話は3分10円で切れる30秒前になると「ブッー」っと鳴るらしい。いつもは自宅から掛けてくるのにその日に限って公衆電話から掛かってきそれは別れを告げる電話だった。別れの理由を聞いても教えてくれない。彼女は60円ぐらいまでは入れてくれたらしいがそれ以上入れてくれなかった。VTRから想像するに一緒にいたいと強く思う彼女をほったらかしてバイクでツーリングしていた事が原因だろう。その時は若くて気づかなかった。
歌詞をそのまま書いたら著作権法に触れるのかな?だから知りたい人は自分で調べてください。
この歌は1978年、一度は歌手を辞めようと決意するが、周囲の勧めで渋々フェスティバルホールで行われた「大阪大衆音楽祭」に出場し、『ながばなし』というタイトル通り10分ほどある長い歌でグランプリを獲得(本人曰く、1分1秒でも長くフェスティバルホールの舞台に立っていたくて長い曲を作ったという)。これがその後の歌手活動を続けていくきっかけとなる。(wikipediaより)
聞いたことがないのでコメントのしようがありませんので今度借りてみようと思います。
タグ:思ったこと
2007-10-07 23:09
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